1. PiTologi / Practical Transformation

    現場を理解し、テクノロジーで実際に仕事を変える。

    研修で終わらせず、その場で形にする。物流・製造・EC・食品の現場業務を、1テーマずつAIとツールで作り替えます。

    ( 例 ) 日報業務の作り替え

    Before

    1. 紙の日報に手書き
    2. 事務所でExcelに転記
    3. 集計して上長へメール

    After

    1. タブレットで入力
    2. AIが報告書を下書き
    3. 集計画面で確認

    1テーマ・5時間程度で、動く形まで。

  2. ( Estimate )

    質問に答えるだけで、開発費用の目安がその場で出ます。

    作りたいもの・画面数・使う人数・つなぐシステムを選ぶと、概算の幅を表示します。メールアドレスの入力は不要です。

    Q1 / 5

    作りたいものを選んでください(複数選択できます)

    • ホームページ・LP
    • 業務アプリ・管理画面
    • AIエージェント
    • 既存システムとの連携

    次の質問へ →

    画面イメージ
  3. ( Development )

    現場で使う画面まで、作って渡します。

    一から作るオーダーメイド開発と、今あるSaaSを活かすパッケージ活用開発。業務と予算に合わせて選べます。

    本日の作業記録

    • 入荷検品記録済
    • ピッキング記録済
    • 出荷前チェック入力中
    • 衛生記録未入力
    画面イメージ(サンプル表示)

PTとは

PT(Practical Transformation)は、株式会社PiTologiが提供するAI・DXの実装支援です。現場で業務を確認して1テーマに絞り、AIやツールで実際に動く形を作るところまで一緒に進めます。入口は課題整理のPT DISCOVERY(10万円〜)と、5時間程度で1テーマを簡易実装するPT WORKS(30万円〜)です。運送・物流、製造、EC・小売、食品の現場業務と管理部門に対応します。

PTについて詳しく

( Process )

  1. 01 発見 DISCOVERY 課題を整理し、変える1テーマを決める
  2. 02 実装 WORKS / HACK 1テーマを5時間程度で動く形にする
  3. 03 開発 BUILD 現場で使う画面と連携を作り込む
  4. 04 定着 OPERATE 運用を伴走し、隣の部署へ広げる

本開発は、2つの方式から選べます。

  1. 01

    オーダーメイド開発

    既製品では回らない業務を、現場が実際に使った簡易版を起点に、使われる機能だけで作ります。

    料金:個別見積(要件整理の後に正式金額)

    詳しく見る

    業務に合わせて一から作る 新規開発

    作れるものの例

    • 01 現場のタブレットで入力する作業記録と、管理者向けの集計画面
    • 02 見積・受発注・請求を1つの画面でつなぐ業務アプリ
    • 03 社内の帳票とマニュアルを読み込み、問い合わせの一次回答を下書きするAIエージェント
    画面イメージ
  2. 02

    パッケージ活用開発

    今あるツールで回る部分と回らない部分を切り分け、回らない部分だけを作ります。

    料金:個別見積(要件整理の後に正式金額)

    詳しく見る

    今あるSaaSを活かしてつなぐ SaaS活用

    作れるものの例

    • 01 kintoneに現場の記録アプリを作り、AIで報告書の下書きを出す
    • 02 Googleスプレッドシートの受注表とECモールの在庫をつなぎ、二重入力をなくす
    • 03 既存のチャットツールに、社内マニュアルを検索するAIを組み込む
    画面イメージ

今期の受付は、残り3社です。

倉庫管理、受注管理、配車管理、ファイル共有、シフト管理。これまでに開発した業務システムを、事例ページで機能ごとに紹介しています。PTは御社の業務に入って1テーマを一緒に形にするため、同時に受け付けられる会社の数に上限があります。

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