対応業界

運送・物流

母体のPiTologiは物流の会社です。配車表、点呼や日報、WMSの画面など、現場で毎日触る帳票とシステムを前提に話を始めます。

よくある課題

  • 配車の組み方が、ベテラン担当者の頭の中だけにありませんか。
  • 日報や報告書の作成に、ドライバーと事務双方の時間が取られていませんか。
  • 安全管理の記録は、書式はあっても分析にまで使えていますか。
  • WMSや在庫データは、入力されているだけで活用まで届いていますか。

PTが現場で動ける3つの理由

  1. 現場を見てから作る

    母体は倉庫・配車・在庫の実運用に入る物流の会社です。業務の現物を確認してからテーマを決めます。

  2. 物流・製造・ECの業務を知っている

    物流の現場支援が本業で、製造現場のPM経験者も体制にいます。業界の言葉で話が通じます。

  3. システム・人材・運用まで引き受ける

    簡易実装と本開発の担当が同じチームにいます。物流・WMS・人材・ECなどのパートナーとも連携します。

対応テーマ例

  • 配車補助
  • 日報・報告書
  • 安全管理
  • 在庫・WMS活用

御社の業務で、最初の1テーマを決めましょう。

業界と目的を選ぶと、その場で概算の幅を表示します。連絡先の入力は、相談を送るときだけです。